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カテゴリー「オーディオ」の検索結果は以下のとおりです。

CDプレーヤー

MCD1100が壊れました

たった2ヶ月で。。。。

今日も朝からいつものようにコーヒーを持ってi、音楽を聞きながら、padで将棋をしようと思っていたら、CDが音飛びします。

最近よくアマゾンでCDを買っているので、輸入盤はこんな事もあるのかな?と思って2枚目をいれると、これも音飛びします。

おかしいと思っていつも聞いているCDを入れるとやはりCDプレーヤー自体が壊れている。

早速販売店に連絡をいれて、エレクトリーに送りました。

145万の定価もする物が2ヶ月で壊れちゃだめでしょ!!!

今まででオーディオが壊れたのは初めてです。

中古だったら、修理にすぐ何十万もいりますからねぇ

3年保証なのでお金はいりませんが、気分が悪いです。

直って帰ってくるまでまてるかな?(笑

Art Pepper Meets The Rhythm Section

286._SX425_.jpg

このCDの音飛びが原因で下記のCD研磨機をかったのですが、SHMCD版が

出ていたので買ってみました。

しかしiphonePlusのビデオ音がいいです

 

だけどSHMCDはCDの版自体がクリアーでそれで音がいいらしのですが

私が研磨した再生CDの方が勢いがあります。

白人アルトサックスの天才の吹き方がSHM版は少しくわえ方を深くして

演奏している感じでした。

なんか買ってがっかりのSHMでした。

最近気に入ってます

最近フランスから買ったCDです

Tre Vise Menn 

お気に入りです

早く床とカベをやらないとスピーカーが入れられない

iphone6 Plusで撮影しました。音も結構いいです。

スピーカーケーブル改造

282.jpg

Y型のプラグ端子が付いていたのですが最近のタイプには取り付けできる

のですが端子の幅が狭く取り付けできません。

そこでアンプの方をバナナプラグ対応にアダプターを付けて、ケーブルを

バナナプラグに変えました。

直接接続した方が音がいいかと思いましたが、聞いてみてあまり変わらない

のでこの方式にしました。

CD研磨機 プロ用

281.jpg

昔買ったCDでよく聞いているもので音がばバツン、バツンというのがあって

これを何とかしたくて、CD研磨機のプロ用を買ってみました。

やはり、拡大鏡でよく見てみるとよく聞いたCDはかなりコキズが入って

いますので、プレーヤーの方で音を修正しているみたいですね。

研磨機にかけて鏡面仕上げをして鳴らしてみると一皮むけた音がしました。

これに気を良くして何枚かやっている内にコンパウンドを付けるのをわすれて回した過ぎたのでプラスティックの面がよれて音がまったくならないようになってしまいました。やり過ぎは禁物ですね。

1500番のペーパーを台座に合わせて切って、貼り付けて表面を削りました。

削った時はすりガラスのようで元に戻るか不安でしたが、仕上げをかけると

見事復活しました。

このプロ用、機械は本当にしっかり作って私好みですが会社hもうないみたいなので、自分で研磨するパッドを作らないとだめみたいです。

家庭用のCD研磨機でも十分作業できます。

SIEMENS ECC83

280.jpg

2週間かかってドイツからはるばるやってきました。

何故かドイツ製が好きですね

NOS品なので目覚ましにしばらく時間がかかりますが、8時間程度

ならしてMC275に取付けてならしてみました。

これはなかなかいい。。。。 久しぶりにいい。。。。

2週間程度ならすと本来の音でなってくれると思います。

真空管アンプは真空管の交換だけで音がコロコロ変わるので面白いです

しかし、これより前に注文したTesla ECC803sがまだ来ない。

ebayに連絡したけどトラッキングコードがないので調べられないので

セーラーにメールしました。

日本のように確実には来ませんから困ったものです

 

音は入り口から

269.jpg

ということで3台になっています。

1100は今後もう新品ではてにはいらないので取り寄せてもらって、やはり

Mcintosh最高のCDプレーヤーなのでそれなりの鳴り方をしています。

早く床をはらないと、スピーカーが入れられないのですが、体が怠けてしまってなかなか重たい尻が落ちあがりません。

 

McIntosh MCD1100

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米国 ESS 社が誇るハイパーストリーム ™ 方式の D/A コンバーター ES9018 を搭載。左右各チャンネルに 4 チャンネル分の回路をクアッド・バランスで構成し、緻密かつクリアな高品質音楽再生を獲得した 2 チャンネル専用 SACD/CD プレーヤでDAC単体とシても使えてUSBDACも接続できます。これの上位機種MCD1000とMDA1000があったのですが国内ではほとんど売れていませんね。この2つを1つの筐体にいれたのがこのMCD1100です。

500,550とどれほど違うのか聞くまでは少し不安がありましたが、聞いた途端間違いはないと確信しました。

下位モデルは24BitDACですが本機は32bitDACで明らかに濃密、繊細、で音場の広がりが違いますね。

暫くはこれでもつ。。。でしょう?

McIntosh MCD1100

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もうすでに販売が終わっていて展示品しかないのですが、これがヤオクで90万。。。販売店に無理を言って本国ではまだ販売しているのでエレクトリー経由で取ってもらいました。船便だと1ヶ月かかるので航空便でより寄せてもらいました。

直輸入しても電圧が117vだし、保証の際は本国へ送らないといけないので、やはり国内正規代理店取扱いでないと買えませんね。

やっぱり新品は気持ちが良いね。値段も気持ちがいいけど。。。

MCD201から301へそして1100になり、やはりmcIntoshの最高峰だけあってそれなりの音で今のところ満足しています

電源ケーブルは交換しました。

RCAピンにはなんと電池が乗っています。

12v*6で72vです。これをアース線に流して。。。。。。

 

 

幻想的な真空管アンプ

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このアンプの名前を知らないオディオマニアはいないと言われるほど有名なアンプです。

パワー管は、KT88はCRYO処理したGOLD LIONのマッチドクアッド。

プリ管は、V1(L+R増幅)がRAYTHEONの12AX7A、V2/V5がPHILLIPSの12AX7WA(BLACK PLATE)マッチドペア、V3/V6がRCAの12AT7WAマッチドペア、V4/V7がRCAの12AT7(BLACK PLATE)マッチドペアで、全てNOS品です。

Mcintoshのこのアンプも最近では音場もだせるアンプになっています

真空管プリに真空管パワーを重ねると、ほんとにいい音がします

この音を聞いた人が、あのスピーカーからでる低音にびっくりしていますね

クラッシックがジャズがいい音で鳴っています

 

 

 

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