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Esoteric G-0s

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言わずと知れた外部クロック、マスタークロックジェネレーターであります。

Esoteric P-0sの外部クロックとしてこのルビジュームのクロックを使用するのですがP-0sからG-0sをクロックケーブルでつなぐのですが、このケーブルで音が変わるのでこれがまた決めるのに苦労させられました。

水晶の発信が32.768kHz、ルビジュームが10MHZであるので役30倍の精度がでます。これが人間の耳で違いが分かるのかと思われますがマニアはみんな聞き分けができるので135諭吉もするこのG-0sを買ってしまうのですね。内部配線もこの後上質なものに交換しました。これ以上ないと思われるP-0sにこのg-0sを取り付けると音場感がかなり変わり音色感もかなりあがります。CDの音質を語る前にp-0sの音を聞けですね。SACDもまったく寄せ付けない真のある音色、音場感に最近ではSACD再生のできる機器も電源がはいりません。デジタルケーブルだけで10本程度テストして現在つかっている自作のケーブルで落ち着いています。10万以上のばかげた値段のケーブルもこのケーブルの前では形無しです。金持ちは高ければ高いほどいいと思っている方々が多いけれど、馬の耳に念仏です。少し前までは欲しかった高級ケーブルですが、最近では全く興味がなくなってしまいました。

次回はDAコンバーターの話です

オカルト機器 3種類

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3台をテストしてみました。

全く信じてなかったオカルト機器ですが、最近は違いが分かるようになってしまいました(笑

右端のRD-1で両面消磁して真ん中の最もあやしいやつで照射するのがベストになりました。

こういったオカルト機器は信じることが救われるで、疑い深い私は何年も拒否してましたがとうとう仲間入りしてしまいました。

 

赤いケーブル

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最近はこの赤いケーブルの自作にはまっています

この赤いケーブル、音声ケーブルと電源ケーブルをつくったのですが、電源ケーブルの方はもうないそうで、ケーブル屋さんに自分が使っているものを分けていただきました。

中国製の**のそっくりなケーブルはあるのですが、音質が全く違います。

デジタル系のケーブルもケーブル屋さんに無理を言って分けてもらっています。

マニアは数十万もするケーブルを使っていい音が出ているつもりなんですが、お金だけではだめなんですねぇ。

AAAの音の本質をわかっていない最近になって初めたマニアは10万以上のケーブルを買ってどの沼から抜け出せないで困っている人が多いですね。

現在、私が使っているケーブルは安いですがマニアの方に貸すと必ずはまっています。

自作デジタルケーブル

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このP-0sの後ろの白い2本が自作のデジタルケーブルです

BNCとRCAプラグで制作しました。

銀線ですがメッキでないので、よく言われる銀線臭さはないです

超高級のバルハラと比較してこれなら十分と思えたので満足しています。

自作電源ケーブル

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最近は自分でケーブル類は自作しています

市販で気に入るものは、高すぎて買っても3日ですぐなれます。

自作だと自分ですぐ改良できるので、思いに近い音ができると感激します

このケーブルは金属製のシールド材を使っていますので、雑音、ハム音等はシャットアウトです。

16φもあるので太いですが撚り線でやわらかいので柔軟性があるので取り回しは楽です。

プラグはアルミ製で削り出しですので結構重いです。

Musictools

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6台のMusictoolsに乗せてやっと落ち着きました

このMusictoolsはガラスが3層構造になっていて,80kgまで耐圧がります。

イタリア製の素敵なデザインのラックです

 

 

 

 

ガラス工芸メーカー出身の兄クリスティアーノ・バスティアネーリ、家具デザイナー出身の弟ダビデ・バスティアネーリ。MUSICTOOLS社はこのバスティアネーリ兄弟により1996年に設立されたイタリアのオーディオファニチャー・メーカーです。
その製品は、ヨーロッパ各地のオーディオショーへの出展で、デザインと性能の両面で高い評価を受け、信頼されるメーカーとしての地位を確率致しました。

オーディオラックに求められる性能。それはクリアな音の再生に欠かせない振動の排除です。
MUSICTOOLS社のオーディオラックのメインモデルでは、シェルフやフレームの接点にスパイクフットを使用。収納したオーディオ機器のそれぞれを振動の影響から独立させる構造です。また、シェルフやフレームには、ガラスやスチールなど強靭な素材を使用。さらに振動を吸収するコンパウンドの充填への対応など、外部からの振動や、収納した機器からの振動の影響を徹底的に排除する設計です。

Audioquest SKY3

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私が使っているAudioquest のケーブルはすべて本物です

ヤオクで売っているSKY3はすべて偽物です。本物の出品は、1回だけ見た事があるくらいです。しかし、偽物も非常によくできていますが、DBSの電池を入れても配線が中にないので、なんの意味もありません。フェイクだとわかって買っている人はいいのですが本物だと思って買っている人は気の毒です。ですが50万もするケーブルが6-7千円から2万円程度で買えるはずがありません。中古でも25万もしますがら、音も当然、雲泥の差があります。ヨルマ、ノードストと比較しても本物のSKY3は引けを取りません。このシリーズすべて買ってみましたが、値段が差がちゃんとあるのが面白いです。メーカーさんもちゃんと値付けをしていますね。最近25万もするBNCケーブルをルジュームのクロックにつなげている人に、私が作った1万ちょとのケーブルを聞かせたらびっくりして、握って放しませんでした。

オーディオは「ぶれない」耳がないととんでもない買い物をしていますね。

本物のケーブルの柄をよく見て覚えておいてね。

mcintosh MC2000

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久しぶりにMc2000をならしてみた

やはり真空管らしい押し出しの強い音だ

Mcintoshもこのクラスになるとさすがにモノナル構成になっていて、真空管アンプとは思えないようななり方をします。

上から見るとよくわかりますが、隣のJEFFのmodel6がすごく小さく見えるほど大きいですね。63Kもあるので移動するのが大変で台車に乗せています

このアンプの音を聞くとMC275の音との差がかなりありますね。価格も3倍違いますので仕方ありませんがスケール感がまったく違いいますね。

エレクトリ―で真空管交換を依頼するとKT88、8本とプリ管6本で29万税別になりますのでたいへんです。

このアンプは、音を聞かなくてもそこにあるだけで魅了する風格が漂っています。

修理から帰ってきました。

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本日、無事帰ってきて一人で設置しました。62-3kgあるのでたいへんです。

このアンプ用に台座を作ってあったので移動は楽です。

音は無事できましたが2-3時間はやはりだめでしたね。

バックライトのランプも12個すべて交換してくれたので表示が明るくなってより新品みたいにきれいになりました。

スピーカーが床とのマッチングが少し悪く、調整中です。

球ころがし

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久しぶりにプリアンプの真空管の交換をしてみました。

何本か交換して結局元の真空管に戻しました

足をきれいに掃除して幾分音がよくなりました。

真空管の足の受けの部分にLEDをつけて緑色に光らしているのも、最初は結構気に入っていたのですが、やはり真空管は本来のほんのりしたオレンジ色の灯がいいですね。

このC2200はLEDが入っていませんが、C2300から緑色の光っていますね。

シドニー・コーダマン氏が50周年記念モデルに注ぎ込んだ情熱がこのアンプから伝わってきます。ハイエンドアンプにはない情緒があります。

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